霊狐の神楽舞

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RSS のススメ

RSSのレプリカとしてこのブログタイムラインページをつくりました。

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タイムライン

前回、カテゴリーを「AIで管理」するように試行錯誤していましたが、同じシステムを使ってタグも管理するようにしました。これで、記事の内容に応じたタグが自動的に付与されるようになります。

ついついやりがちな「Canonical + noindex + follow」という組み合わせ、ちゃんとした記事を検索エンジンに届けたいあまりにやってしまいがちだけど、実はこれ、検索エンジンにとっては「このページはインデックス拒否してるんだ、辞めようというシグナル」になってしまうので今やってる人はすぐにやめた方がいいかもね。

本当は、自分の手で PHP と CSS を書いてWebpageを作るのが一番いいのですが、ある程度AIのクリエイトするものを扱ってきて…もしかして私よりもAIのほうがデザインセンスが良いのではないか?と思ってしまったので、クリエイトの部分をAIに任せてみることにしました。

心にぽっかりと穴が空いてしまったようなそんな気持ちになった。別に大切な人が亡くなったわけでもないし、失恋したわけでもない。むしろ、今までの人生の中で一番幸せな時期を過ごしているはずなのに…自分の一つの失敗からこんなにも心が乱れてしまうなんて珍しいと思った。

前回[Journal - 制作日誌 - 記事のアーカイブ機能をつけました] にて記事のアーカイブ機能を実装しましたが、それはあくまで「手動」でアーカイブするものでした。その面倒くささを解消するために「自動アーカイブ機能」を実装することにしました。

今までは人気のない記事や、書いたけども「文章だらけで見づらいなあ」と思う記事はそのままシュレッダーに書けるように思いっきり削除していました。しかしながら多少なりともアクセスがある場合に、削除するのは忍びないなぁ・・・と思うことがあり、記事の削除機能からアーカイブ機能に変更しました。

もしも個人的な「お気に入りのイラスト」を管理する機能があったら便利だし、それを使ってSNSで共有できたならば楽になるかなと思い立って、個人専用の Illustration Favorite (Fav) 機能をつくりました。