RSS のススメ
RSSのレプリカとしてこのブログタイムラインページをつくりました。
もしもRSSをお求めの方は下記のURLからアクセスをしてご登録をいただけると端末に通知が届くようになりますのでよろしくお願いします。
RSS : https://reiko-kagura.ink/rss/rss_journal.xml
タイムライン
2月は仕事が忙しくて、なかなか Beatmania IIDX をプレイする時間が取れませんでした。しかしながら、それでも成長したポイントもいくつかあったので紹介させていただきたいと思います。
そろそろ、2026年2月28日で、ウェブサイトの大幅な仕様変更をボチボチ1ヶ月かけながら修正をしてきましたが、アクセス数の変化が少しづつ見えてきたので、他の記事を踏まえながら振り返ってみたいと思います。
ラフ絵を公開しよう!ということで、今制作しているモードちゃんの最新イラストのラフから色塗りまでの過程を公開しています。
前回[Journal - 制作日誌 - 記事のアーカイブ機能をつけました] にて記事のアーカイブ機能を実装しましたが、それはあくまで「手動」でアーカイブするものでした。その面倒くささを解消するために「自動アーカイブ機能」を実装することにしました。
私が、中学生のころから加入していた AU を今になって解約したことについて書いてみようかなと思います。
2月19日~21日、静岡県の沼津と伊豆に行ってきました。その中で色んな角度の富士山を見ながら、日本人ながら遠くから見る富士山の魅力を再認識しました。そのなかでいい写真が撮れましたのでご紹介します。
こちらの内容はあくまで欲説であり、すべての人が当てはまらないことは言い分として理解していただきたいと思います。
長らく続けてきた Journal のデザイン変更や機能追加も、ようやく一段落しました。 最後の仕上げとして、読後の「おもてなし」を形にするべく、記事末尾(Footer)のレイアウトを再構築しました。
今までは人気のない記事や、書いたけども「文章だらけで見づらいなあ」と思う記事はそのままシュレッダーに書けるように思いっきり削除していました。しかしながら多少なりともアクセスがある場合に、削除するのは忍びないなぁ・・・と思うことがあり、記事の削除機能からアーカイブ機能に変更しました。
やっと地元にも新しい [pop'n music(High Cheers!!)] が導入されたので、早速プレーしてきました。プレーした感想と、判定修正について書いておきます。
イラストページのタイトルをより魅力的に、かつSEOに強くするための改造計画を立てました。以下にその内容をまとめます。
Journal のデザイン変更をきっかけ「デザインを見やすくしました」に、Google Gemini と一緒に「霊孤の神楽舞」の今後の奉納計画について話し合いました。その時にでたアイデアや計画を共有します。
もしも個人的な「お気に入りのイラスト」を管理する機能があったら便利だし、それを使ってSNSで共有できたならば楽になるかなと思い立って、個人専用の Illustration Favorite (Fav) 機能をつくりました。
実は、このブログのシステムに大きな仕様変更を施しました。
最近、自分のブログの方針を考えながら、「ブログ村」や「ブログランキング」などでほかの人のブログをチラチラ閲覧していると、ブログのタイプが3つのタイプに分けられる気がしてきた。これに関しては自論なのでもしかしたら異論もあるかもしれない。
リアルの仕事が忙しい中でも、1 日 3 プレー(10 曲くらい)を目安に Beatmania IIDX のプレーを続けていたりしています。その中でも、皿を回すときの指の使い方について少しづつ改善が見られてきたので、動画をふまえて紹介してみたいと思います。
今まで簡素なデザインだった Journal の各種一覧ページ(Category・TimeLine・Popular)を、より見やすく改善しました。イメージとしては神社で巫女さんが売っている神札授与所のようなイメージを目指しました。
Google 検索セントラルのドキュメントを参考に、記事(Article、NewsArticle、BlogPosting)の構造化データを実装していたのですが、初心者がやりがちなミスを犯していたので共有します。
今までは、展示するだけのイラストページでしたが、もしもブログ記事でイラストを描いたよ!と紹介したり、逆にそのイラストについての言及をブログ記事で行った場合に、相互にリンクがあれば便利だなぁと思ったので、少しばかりAIの力を借りて、イラストページからブログ記事へのバックリンクを自動生成する機能を追加しました。
自分自身も Grok にタスク機能が追加されたというのは初聞きでしたが、Beatmania IIDX 音ゲーマーとしてAIにクリア状況を把握してもらって、次にクリアできるかもしれない曲を提案してもらうのは面白そうだと思ったので、プロンプトを制作してもらいました。