霊狐の神楽舞

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タイムライン

昨晩 「狐狼な狐、春の芽とともに頭を出す」という小説を書いた。これは、今まで隠していた精神を少しだけさらけ出した作品である。感の良い読者ならば、もしかしたら気づいたかもしれないが、現代の性格診断テストにおける表現でいうところの INFJ 型の特徴が色濃く反映されている。いわゆる[ドアスラム] と呼ばれる症状が出ていた。

今までは、一匹狼(狐狼)として活動していたが、最近ではボチボチと増やしつつある。ここ10年間は他人に頼らない生活をしてきたが、頭を出す頃合いなのかと思い始めてきた。

「どのキャラクターが、いつ、どのように愛されているのか」をより深く分析するために。個人で自作して運用している「アナリティクスページ] の機能を大幅に向上させました。ページ単位のグラフ表示やサイト内遷移の追跡など、大手ツールにはない「自分専用」の分析ログを強化しています。詳しい開発経緯などは[試験的に自作アナリティクスをつくりました」をご覧ください。

本当は年始に紹介したかったのですが、年末年始は仕事三昧で・・・なかなかゲーセンでプレイする時間が取れずプレーに専念できませんでしたがやっとプレーする時間が取れたので、書き初めならぬ「指押し初め」をしてきました。

直接、机の上に液タブを置いてもいいのですが・・・。プログラマー兼イラストレーターだとすると、いちいちキーボードと液晶タブレットをチェンジするのが面倒くさい!!ということで上下に物を置けるような机を探していたのですが、ニトリでちょうど良さそうな机を見つけたので購入しました。

実際の天邪鬼は(邪)の字が入るように、意地悪な妖怪の意味なんですよね。でも今回は「天から恋する鬼の女の子」というイメージで、お尻辺りに指でハートマークを作っているサグメちゃんを描いてみました。

本当は誕生日(7月)に買おうと思っていた、液タブ。でも6ヶ月間もイラストを描くツールが新しくないのは辛い…!というのと、現物を眼の前にしてしまったらもう我慢できなくなってしまい、ついに購入してしまいました。

数年前までのAIとは、教育的な立場のツールとして存在はしていたが、近年の生成AIの発展により、1 to 1 な教育の立場から、より広範囲な生成的な役割を担うようになってきた。しかしながら、AIが人間を超える立場に対して私は危険があると考えている。良いAIの使い方と悪いAIの使い方を私は討論したい。

去年からホームページの名称にある「霊狐の神楽舞」な巫女キャラクターを書きたいという願望はありましたが、なかなか良いアイデアが浮かばずにいました。流石に何年も放置するとお稲荷様にも怒られそうなので、思い切ってオリジナルの狐娘キャラクターを作成しました!

去年は「年末なので自分が投資しているものを紹介する」にて投資しているものを紹介していたのですが、1年経つと・・・あれ?このシステムって必要なのかしら?と思う頃合いになってくるので、断捨離したものを含めて紹介していきたいと思います。

あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします。去年は前期は余裕があったものの、後期はリアルの仕事が忙しくなり、イラストもホームページも更新出来なくなってしまいました。今年の目標としては、去年よりもイラストを描いていくことを掲げたいです。

!「天邪鬼 Hyper FullCombo」'<Video> コードでは poster属性を追加して、サムネイルを追加するといいよと Google Gemini AI に教えてもらったので、早速実装してみました。'

[beatmania IIDX 33 Sparkle Shower] になってから、継続プレーをして約3ヶ月が経過しました。☆12の曲もボチボチと Easy クリア出来るようになり、☆11の曲も Hard クリア出来る曲が増えてきたので、ここで一旦自分の上達記録を振り返ってみようと思います。

最近、Beatmania IIDX を再開しました。前作[beatmania IIDX 32 Pinky Crush] では、100プレーくらいしかしていなかったのですが、今作[beatmania IIDX 33 Sparkle Shower] ではほぼ毎日と言えるほどプレーをしているのでそれだけ自分の中では「弐寺ブーム」が来ているのだと思います。その中で、成果が出た曲をプレー動画を含めながら紹介できれば幸いです。

「時間管理ツール reclaim.ai からの脱却」2024年 ~ 2025年6月ごろまで、reclaim.ai を使って時間管理を行っていましたが、2025年7月に利用を停止しました。reclaim.ai は非常に便利なツールでしたが、逆にタスクするにも時間を考えてしまい、その日のタスクをやりきれないとともに「罪悪感」を感じるようになってしまいました。これが、時間管理ツールに依存しすぎていたことに気づくきっかけとなったのです。