Timeline - 過去ログ -
RSS のススメ
RSSのレプリカとしてこのブログタイムラインページをつくりました。
もしもRSSをお求めの方は下記のURLからアクセスをしてご登録をいただけると端末に通知が届くようになりますのでよろしくお願いします。
RSS : https://reiko-kagura.ink/rss/rss_journal.xml
タイムライン
イラストページのタイトルをより魅力的に、かつSEOに強くするための改造計画を立てました。以下にその内容をまとめます。
Journal のデザイン変更をきっかけ「デザインを見やすくしました」に、Google Gemini と一緒に「霊孤の神楽舞」の今後の奉納計画について話し合いました。その時にでたアイデアや計画を共有します。
もしも個人的な「お気に入りのイラスト」を管理する機能があったら便利だし、それを使ってSNSで共有できたならば楽になるかなと思い立って、個人専用の Illustration Favorite (Fav) 機能をつくりました。
実は、このブログのシステムに大きな仕様変更を施しました。
最近、自分のブログの方針を考えながら、「ブログ村」や「ブログランキング」などでほかの人のブログをチラチラ閲覧していると、ブログのタイプが3つのタイプに分けられる気がしてきた。これに関しては自論なのでもしかしたら異論もあるかもしれない。
リアルの仕事が忙しい中でも、1日3プレー(10曲くらい)を目安に Beatmania IIDX のプレーを続けていたりしています。その中でも、皿を回すときの指の使い方について少しづつ改善が見られてきたので、動画をふまえて紹介してみたいと思います。
今まで簡素なデザインだった Journal の各種一覧ページ(Category・TimeLine・Popular)を、より見やすく改善しました。イメージとしては神社で巫女さんが売っている神札授与所のようなイメージを目指しました。
Google 検索セントラルのドキュメントを参考に、記事(Article、NewsArticle、BlogPosting)の構造化データを実装していたのですが、初心者がやりがちなミスを犯していたので共有します。
今までは、展示するだけのイラストページでしたが、もしもブログ記事でイラストを描いたよ!と紹介したり、逆にそのイラストについての言及をブログ記事で行った場合に、相互にリンクがあれば便利だなぁと思ったので、少しばかりAIの力を借りて、イラストページからブログ記事へのバックリンクを自動生成する機能を追加しました。
自分自身も Grok にタスク機能が追加されたというのは初聞きでしたが、Beatmania IIDX 音ゲーマーとしてAIにクリア状況を把握してもらって、次にクリアできるかもしれない曲を提案してもらうのは面白そうだと思ったので、プロンプトを制作してもらいました。
昨晩 「狐狼な狐、春の芽とともに頭を出す」という小説を書いた。これは、今まで隠していた精神を少しだけさらけ出した作品である。感の良い読者ならば、もしかしたら気づいたかもしれないが、現代の性格診断テストにおける表現でいうところの INFJ 型の特徴が色濃く反映されている。いわゆる[ドアスラム] と呼ばれる症状が出ていた。
今までは、一匹狼(狐狼)として活動していたが、最近ではボチボチと増やしつつある。ここ10年間は他人に頼らない生活をしてきたが、頭を出す頃合いなのかと思い始めてきた。
「どのキャラクターが、いつ、どのように愛されているのか」をより深く分析するために。個人で自作して運用している「アナリティクスページ] の機能を大幅に向上させました。ページ単位のグラフ表示やサイト内遷移の追跡など、大手ツールにはない「自分専用」の分析ログを強化しています。詳しい開発経緯などは[試験的に自作アナリティクスをつくりました」をご覧ください。
本当は年始に紹介したかったのですが、年末年始は仕事三昧で・・・なかなかゲーセンでプレイする時間が取れずプレーに専念できませんでしたがやっとプレーする時間が取れたので、書き初めならぬ「指押し初め」をしてきました。
直接、机の上に液タブを置いてもいいのですが・・・。プログラマー兼イラストレーターだとすると、いちいちキーボードと液晶タブレットをチェンジするのが面倒くさい!!ということで上下に物を置けるような机を探していたのですが、ニトリでちょうど良さそうな机を見つけたので購入しました。
実際の天邪鬼は(邪)の字が入るように、意地悪な妖怪の意味なんですよね。でも今回は「天から恋する鬼の女の子」というイメージで、お尻辺りに指でハートマークを作っているサグメちゃんを描いてみました。
本当は誕生日(7月)に買おうと思っていた、液タブ。でも6ヶ月間もイラストを描くツールが新しくないのは辛い…!というのと、現物を眼の前にしてしまったらもう我慢できなくなってしまい、ついに購入してしまいました。
数年前までのAIとは、教育的な立場のツールとして存在はしていたが、近年の生成AIの発展により、1 to 1 な教育の立場から、より広範囲な生成的な役割を担うようになってきた。しかしながら、AIが人間を超える立場に対して私は危険があると考えている。良いAIの使い方と悪いAIの使い方を私は討論したい。
去年からホームページの名称にある「霊狐の神楽舞」な巫女キャラクターを書きたいという願望はありましたが、なかなか良いアイデアが浮かばずにいました。流石に何年も放置するとお稲荷様にも怒られそうなので、思い切ってオリジナルの狐娘キャラクターを作成しました!
霊狐の神楽舞のプランナー機能(アンネの創作ノート)に、新たに「アンネポイントシステム」を導入しました。